2024年2月17日(土) [PAB WALLET]の販売を予定!

permandbaton

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perm and batonについて

Ultra LightでHeavy-dutyな思想を元に
皆の中でSTORYが生まれる物作りを目指しています。

philosophy perm and batonの価値観と「3つの提案」

  • 01

    self repair

    GET MORE SAVE NATURE
    ポーチやバックパック、テントなどを自分で自由に修理や改造なんてどうでしょう?
    穴の空いたズボンにワッペンを貼ったり、お気に入りのギアにステッカーを貼るように。
    道具がより自分の物になる感覚。愛着も湧くし、何より楽しい。

    道具にリペアマークが増えるほど、あなたと道具のストーリーは深くなるはず。
    だから、わたしはリペアが楽しくなるような「物」の提案をしていきます。
  • 02

    reuse

    Hiker BOX
    アメリカのトレイル中にはハイカーボックスというカルチャーがあります。
    ハイカーが要らなくなったものを捨てるのではなく、誰かに譲るためにボックスに置いていくという文化。
    私のMYOG(道具作り)のきっかけはハイカーボックスに入っていたボロボロのロールサックに肩紐を付け、釣り用のサコッシュにしたことが始まりです。
    どこにストーリーのきっかけが落ちているか分かりません。

    人と人、人と物との交わりが生まれる素敵な文化だから、2つ目は「事」の提案です。
    「物」「事」が揃って楽しくなるのだから。
  • 03

    UP CYCLE

    reborn
    壊れてセルフリペア出来ないものは修理対応をして永く使ってもらいたいのですが、生地の状態などで修理に限界が来ることもあります。
    それでも「壊れて使えないけど捨てたくない」大切な記憶の詰まったギアなら、
    「どうにかどんな形にでも直して使い続けて記憶をもっと染み込ませようよ」
    それが3つ目の提案です。
    大きなロールサックを切り抜いて、ポーチへ。またそのポーチから小さなウォレットへ。

    きっと生まれ変わった大切なギアを片手に、ダクトテープだらけのダウンジャケットを着たクライマーとあなたは一つの焚き火を囲んで語り合ってるんじゃないかな。
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